『365日の紙飛行機』というAKB48のヒット曲がありました。「今日という一日が 笑顔でいられるように そっとお願いした」という経験は誰にでもあるのではないでしょうか。 ところが現実社会の中で生きている限り、誰でも人生の困りごとや悩みごとと全く無関係に過ごすことはできないはずです。「ときには雨も降って 涙も溢れるけど 思い通りにならない日は 明日頑張ろう」と日々生活していらっしゃることでしょう。 でも、何だかスッキリしない、何だかもの足りない、本当はもっと希望を持って生き生きと暮らしたい‥‥。そのような人のために登場するのがカウンセラーです。 曇った心・雨降る心・暴風雪の心‥‥どうぞいらしてください。困った心・悩める心・傷ついた心‥‥遠慮なくお越しください。カウンセリングの理論と技法に基づいて、『心の天気が明日も晴れる』『四角かった心が丸くなる』ようにお手伝いさせていただきます。 ものは試しで、私のカウンセリングがどのようなものか体験してみようと思っていただけたら、ぜひ申し込みをしてみてください。ありふれたことであっても輝きをいだけるように、きっと何らかのお役に立てるのではないかと思います。
〇国公立学校で教諭として勤務しながら大学院で臨床心理学を修学しました。 〇急性期総合病院に勤務して苦痛を和らげ自分らしく生活できるための緩和ケア(終末期医療)を担当しました。 〇教育センターにて児童生徒や保護者の教育に関わる諸問題について相談を担当しました。 〇生活保護や障害福祉サービスなどで当事者および家族の生活支援相談を担当しました。 〇現在ではスクールカウンセラーと看護専門学校講師(心理学)を兼務しています。 【資格】 公認心理師・臨床心理士 【得意とする心理療法】 家族療法(システムズアプローチ)・解決志向アプローチ・ナラティヴセラピー 【専門のカウンセリング領域】 教育・医療・福祉の領域で、人間関係や集団を扱う理論をもとに仕事をしてきました。個人の精神的な困りごとも含めて、これらの領域に関する人生の困りごと(生活・学習・発達・人間関係など)にお手伝いできると思います。 【対応可能なカウンセリング方法】 ① 個人カウンセリング→相談者はひとりで。 ② 複数カウンセリング→親子・夫婦・家族など相談者が複数同席で全員の顔が写る。